専属コーチについて|【合格者がコーチ】の医学部学士編入予備校|メディコーチ 読み込まれました

一人一人の『逆転合格』に伴走する医学部学士編入予備校メディコーチの専属コーチ

一人一人の『逆転合格』に伴走する
医学部学士編入予備校メディコーチの
専属コーチ

医学部学士編入予備校メディコーチの根幹を担い、かつ、受講生一人一人の合格に伴走する大切な存在が「専属コーチ」たちです。

専属コーチ一覧

  • A.T

    コーチ

    合格実績

    弘前大学医学部医学科 / 滋賀医科大学医学部医学科

    旧帝工学部卒業。卒後、大学院に進学し、大学院1年次に医学部学士編入試験を決意。約1年半の受験期間を経て大学院卒業と同時に医学部学士編入試験に合格。

  • T.M

    コーチ

    合格実績

    北海道大学医学部医学科 / 琉球大学医学部医学科 / 島根大学医学部医学科

    旧帝薬学部卒業。卒後は、大学病院にて薬剤師として7年勤務。3年間の受験期間を経て、医学部学士編入試験に合格。

  • M.O

    コーチ

    合格実績

    旭川医科大学医学部医学科

    海外大学コミュニケーション学部卒業。得意な英語を活かして2科目校で勝負できる大学を志望校に選定。地元である旭川医科大学に1年の受験期間を経て医学部学士編入試験に合格。

  • S.N

    コーチ

    合格実績

    金沢大学医学保健学域医学類 / 長崎大学医学部医学科

    私立大学文学部卒業。卒後は、マーケティング会社で7年勤務。当初、4科目校を志望していたが、理系科目の勉強に苦戦。2科目校に変更して、受験勉強を開始し計5年で医学部学士編入試験に合格。

  • S.M

    コーチ

    合格実績

    弘前大学医学部医学科

    国立大学物理学科卒業。元々医学部志望だっただめ、在学時に仮面浪人を経験して一般入試に挑戦するも不合格。公務員として勤務しながら、3年間受験期間を経て医学部学士編入試験に合格。

  • Y.I

    コーチ

    合格実績

    香川大学医学部医学科

    国立大学化学科卒業。生命科学系の大学院に進学後、商品開発の会社に就職して4年勤務。その後、仕事を退職し、2年間の受験期間を経て独学で医学部学士編入試験に合格。

  • A.T

    コーチ

    合格実績

    群馬大学医学部医学科

    私立大学歯学部卒業。在学中に、医学部学士編入試験の存在を知る。1年間の受験準備期間を経て、学部4年次に医学部学士編入試験に合格。

  • N.T

    コーチ

    合格実績

    大阪大学医学部医学科 / 香川大学医学部医部医学科

    国立大学生物学科卒業。卒後は、旧帝生命科学系の大学院に進学した後、製薬会社の研究職で9年勤務。仕事を退職し、1年間受験勉強期間を経て、医学部学士編入試験に合格。

  • M.H

    コーチ

    合格実績

    愛媛大学医学部医学科 / 高知大学医学部医学科

    私立大学法学部卒業。卒後は、コンサル会社に10年勤務。仕事を退職し、受験勉強に専念。物理、化学を1から学び直し、4年間の受験期間を経て、医学部学士編入試験に合格。

厳しい採用基準

医学部学士編入予備校メディコーチでは、大変貴重な「編入合格経験のある」方、あるいは「突出した高い専門性」を持った方を専属コーチとして採用させていただいています。但し、単にこのような経歴があれば必ず受講生の合格をサポートできるかというと、そうではないと考えています。
そのためメディコーチ独自で定めた選考基準をもとに採用を行なっています。

スタッフの採用基準

  • 1

    専門性や得意分野

  • 2

    ご経歴

    (編入経験や編入指導経験)

  • 3

    挫折した過去の経験

    (共感性の評価)

  • 4

    パーソナリティ

    (感情型か論理型かなど)

  • 5

    受講生に対する心からの情熱

徹底した研修制度

採用基準をクリアしても、それだけではまだ指導者や伴走者としては適切でないケースも多々あります。そのため、医学部学士編入予備校メディコーチでは”コーチ研修制度”を導入し、担当前には必ず、一定の研修を通して、編入受験生の伴走に必要なイロハを徹底して叩き込んでもらいます。
その上で、カリキュラムマネージャーが設けた厳しい基準を超えてようやく、生徒を担当することを可能としていますので、コーチの質という点にとことんこだわり抜いています。

専属コーチ決定の流れ

STEP1

パーソリティ診断シートの記入

受講生お一人お一人、持ち合わせている現状の学力やバックグラウンド、目指すべき志望校のレベル、性格的なパーソナリティも必ず異なります。つまりは、伴走者として専属コーチとも、『相性』が非常に重要になってきます。
そこで、医学部学士編入予備校メディコーチでは、ご入塾のタイミングで、プロフィールシートというアンケートにて、ご受講生ご自身のことをお伝えいただきます。(ちなみに、これは20分ほどかかり結構大変です...。でもとても大事な情報なのでご協力お願いします)

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STEP2

最適な専属コーチをじっくり選定

その上でさらに、そのプロフィールシートの情報とカウンセリング時の記録をもとにして、運営サイドで1〜2週間程度お時間を必ずいただき、自信を持ってお付けできる最適な専属コーチを選定します。ちょっと大変そうだな、と思った方もいるかもしれませんが、ここまではとっても大切な工程です。皆さんの人生を賭けたチャレンジを本気で成功させたいと思うからこそ、中途半端なことはしたくなく、一番相性のいいコーチを担当にして、心ゆくまで編入試験対策に打ち込んで欲しいと思っています。

相性が合わない時も安心!

無料でコーチ変更が可能です。

1対1の人間関係ですから、ここまでの過程を経た選定をしても、相性が合わないことは可能性として0にはできません。
ですので、もしそのようなときは、遠慮なくカリキュラムマネージャーをはじめとした運営へご相談ください。

専属コーチの変更は、無料で行わせていただいておりますし、ストレスのかかるような担当コーチへの連絡も運営が丁寧に行わせていただいております。予備校に入ることが目的ではなく、編入合格が全ての目標であるはずです。そのためにオンライン編入学院は、全ての力を注いで学習しやすい環境を作ってまいります。悩む時間がもったいないですから、そのときは必ず運営に頼っていただければと思います。

医学部編入に精通した

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